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あさってのかなたに [03.08.30] おれの名前は、スティーリー鬼六! SMとロックをこよなく愛する青年だ 巷じゃ、完璧主義者と呼ばれたりしているが、 オレにとっちゃ、何のことだかわかんねぇ ああ、わかんねぇのは、どっちの意味(方面)って ことだけどよ 大きなお世話かもしれねぇが、 好きな食べ物をイチかバチかで、教えてやるぜ、 The・"にっき"パンだーーーーー アんだーーーー! ・・・ ホームページ見に来て下さって、 どうもありがとうございます 日記を書くのって、元来、ぜんぜん得意じゃなくて、 なかなか更新がおっくうになったりしてしまいます だいたい、感想文とかもニガテです 主に小・中・高学校とだいたい、 「とても面白く、そして素晴らしく感動しました。」 「作者は、ここでものすごく表現がすごいと思いました」 みたいな感じ。 国語はダメなんですよ 本を読むのはワリと好きなんですけどね、、 例えば感想文の何が難しいか? ボク的には、難しさの一つとして、 自由度の加減だと思われるんですね ・・・・・・ あ、いや、難しいこと書くつもりじゃないです 大丈夫です。 学校の先生なんかに、 「細かいことは気にせず、 感じたこと、思ったことを自由に書きなさい!」 と言われたとしますよね、 「主人公はとってもかわいそうだと思いました、 あと、すごく面白かったです、 途中にでてきたキャサリンのことを思うと、 なんだか急に、冷奴が食べたくなりました、 っていうか、感想文の書き方はとても難しいと体感しました〜」 先生の意図する自由とは違うんでしょうな やっぱり、、、 音楽をする上、とりわけ作曲を行う場面でも、 こういったジレンマはおこり得ます 「xxはxxとしてアリなのかー?」 と、自分の中で格闘してしまい、 大変なことになることもあるのですが、 状況によっては、格闘せずに、 果てしなく飛んでいってしまうこともありまして 自分の中での格闘は要注意です。 なにせ自分ですから よく、悪い心をもった自分と、良い心をもった自分が 戦うシーンがありますが、実際はもっと複雑です。 そんなワケで続きを・・ 「おれの名前は、スティーリー鬼六!」 「それ、さっき聞いた」 「ああん?だれだてめぇは」 「アンタに名乗るほどの名前はないが、 あえて言うなら、"(:D)┼┤"とでもいっておこう」 「なにー、"(:D)┼┤"だと!? 耳障りな名前を付けやがって ふざけた野郎だ、オレに文句でもあるのか! それとも、オレの好きな食べ物に文句があるっていうのか! なんだか頭にきたぜ、 っていうか、もう呆れてものもいえないぜ、 チクショー、こんなことになるなら ああ、なんかしらけちまったぜ、突然な ハラ減ったなぁ」 「フフフ・・・、 オニさんよ、おれはアンタの好物には興味は無い 完璧主義者と言われているアンタの音楽に 納得がいかないのさ! 勝負だ!オニ!」 〜おのけんごの"そんなかんじ・イン・ザダーク 7章" Old Memories 1 2 3 4 5 6 |
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