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にーーーん [03.05.26]

どうもです。

ちょっと前ですけど、先日松本圭司CD発売記念ライブinくう札幌
にお邪魔しました。(見に行きました)うふふ。

ついでに打ち上げにもちょっと参加させて頂いて、なんだかとても
幸せな気持ちになって、とても楽しい気持ちになりました。

そんなこんなで、楽しい会話をしている中、、
”ノンアルコールビール”の話題が出ていたのですが、
なんだか、それ以来、すっかーり、ハマッております。

ノンアルコールビール!

いや、いーですYO-!、コレーーーっ!

なんていうか、普通にのどごしもいいし、種類もあるし、
捕まらないし、なんていったって、
あ”−−−って、疲れた後に、飲んで、まふぅーってなっても、
その後、平気で作業とかできるのです。

まぁある意味、ノーマル型ビールでも作業できるのですが、
飲んだ後、だんだん、現実から遠ざかってきたりとか、、
だんだん楽しく、面白くなってきたりとか、、、、

そういえば、こんな時は、「ヒュー、面白くなってきやがったぜ!」
って言うべきかどうかで、ちょっと面白かったりとか、

おっとっと。

あ、ちなみに、今は、ノーマル型ビールは飲んでないです。大丈夫
まぁ、そんなことはどうでもいいんですが、

このビールってヤツは、昔、初めて飲んだときは、
すごく苦くて、大人ってなんでこんなの美味しいって飲むんだろう・・
って、思ったものです。

でも、今は美味しいと感じていて、
更に、それを踏まえ、ノンアルコールビールを飲んでいる。。。
ワケです。


んー、そこでなんですがね、
ちょっと気になるんですがね、

例えばなのですが、ノンアルコールビールが好きになってから、
普通のビールが好きになるってことはありますかねー、、、
(そういう人もいますよね、きっと)

で、そのときって、
ノンアルコールビールが、普通のビールの発展
と判断できるかどうか?という問題です。

もし、できない場合は進化(新しさ)の方向は、
ものそのもの(ビール)が持っているわけではない、

もしできる場合は、ものそのもの(ビール)が、
新しさを持っている。
・・というかんじになって、どっちにしても面白いかんじです。

まー、ようするに"新しさ"というのは、何処で作られるのかなーと。。

あと、重要なのは、ネーミングですかね、

ノンアルコールビールをビールにし、
普通のビールを"アルコール入りビール"という名前にした場合、
違和感があるかないかとか。

あ、でもこれ、違和感あったとして、
その違和感を効果的に使えそうなもので、狙って付けるのはいいですね

なんか、でたばっかりなのに、既に発展しているかんじとか。

("古いのに新しい"っていうのとは微妙に異なる)

あー、例えば、

"コンテンポラリー・スルメポッポ"

※解説
  スルメポッポ=オノケンゴが今思いついた未来の音楽ジャンルの名前。
  コンテンポラリー・スルメポッポは、スルメポッポを主体として、UKポッポ、
  民族ポッポ取り込んだ新しい音楽ジャンルスタイル。


だいぶキビシイかな・・

えーと、じゃあ、

はじめから5人のバンドなのに、

"x x x x x x カルテット+1"

ん、これだと分かりやすいですね

いいかんじですね

でも、1に該当する人はなんか、意味ありげで、
いいようなわるいような感じですね、
これが、1じゃなくて、

"x x x x x x カルテット+その他"

だったら、すごく感じわるいです。
意味は間違っていないんでしょうけど。
まぁ、しかし、はじめから歴史を感じさせたいとき、
見せかけたいときにはいいかもしれません。



ちなみに、だからといって、元々ボクが参加していないバンドに、

"x x x x x バンド − オノケンゴ"
(xxxバンド マイナス オノケンゴ)

と付けるのはやめましょう。面白いけど。
 
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